2時間耐久風俗レース

最高の非日常とは風俗だった

非日常を求めるのは、それだけ日常生活が平凡なものだからこそなんですけど、かといって非日常ってなかなか得られるものではないんです。難しいと分かっているものだからこそ、自分としてもどうすべきなのかでいろいろと考えてしまう部分もあるんですけど、風俗で遊んでいるとそういったことがすべて吹っ飛ぶなと。つまりは自分にとって風俗こそ最高の非日常そのものなのかなと思っています。冷静に考えると自分の職場にはあんまり若い女の子がいないですし、ましてや女の子の裸を肉眼で見る機会なんてそうそうありません。AVなど、映像を通してであればいくらでも見ているんですけど、肉眼で見る機会は全然ないんです。だから風俗がより非日常感が強い刺激的な時間になっているんです。ホームページを見ている時でさえ興奮してくるのも、それだけ自分が非日常に飢えているからこそですかね(笑)だからか、いつも風俗嬢との一戦は自分でも驚くほど燃え上がっているんです。